CONCEPT

コンセプト

日本人は、もっと褒められていい。
褒められループを作り出すベタ褒めシャワールーム

日本人は、もっと褒められていい。
褒められループを作り出す
ベタ褒めシャワールーム

昨今インターネット上で多くの物議を醸した誹謗中傷問題に加えて、

コロナ禍の影響で心ない言葉ばかりが目立ち、

ポジティブな言葉は届きにくい時代になったように感じます。

そんな辛い時代だからこそ、みんながポジティブになってほしい。

その想いから、体験創造事業を有するフロンティアインターナショナルは、

「ベタ褒めシャワールーム」を独自開発しました。

この体験で褒められた人々が自分も人を褒めたくなる

幸せな褒められループを作り出し、褒める文化を広げていきたいと考えています。

昨今インターネット上で多くの物議を醸した誹謗中傷問題に加え、コロナ禍の影響で心ない言葉ばかりが目立ち、

ポジティブな言葉が届きにくい時代になったように感じます。

そんな辛い時代だからこそ、みんながポジティブになってほしい。

その想いから、体験創造事業を有するフロンティアインターナショナルは、「ベタ褒めシャワールーム」を独自開発しました。

この体験で褒められた人々が自分も人を褒めたくなる。

幸せな褒められループを作り出し、褒める文化を広げていきたいと考えています。

MOVIE

ベタ褒めシャワールーム とは

ベタ褒めシャワールーム とは

日本全国から集めたワードをもとに、脳科学的なアプローチで調整した褒め言葉を浴びるBOX型装置。内部のタブレットで
「年齢」「性別」「職業」の入力とともに、「新しいものや刺激を好む傾向」 「リスク回避に快感を感じやすい傾向」 「⾟抱強く何かを成し遂げることに快を感じる傾向」 「⼈に認められることに喜びを感じる傾向」を調べ、結果に応じて、セミパーソナライズされた褒め言葉を提供(職業は現状8カテゴリを実装)

日本全国から集めたワードをもとに、脳科学的なアプローチで調整した褒め言葉を浴びるBOX型装置。

内部のタブレットで「年齢」「性別」「職業」の入力とともに、「新しいものや刺激を好む傾向」 「リスク回避に快感を感じやすい傾向」 「⾟抱強く何かを成し遂げることに快を感じる傾向」 「⼈に認められることに喜びを感じる傾向」を調べ、結果に応じて、セミパーソナライズされた褒め言葉を提供(職業は現状8カテゴリを実装)

TRIAL

※PCでも体験は可能ですが、スマートフォンでのご体験を推奨

下記8業種に対応しております。
ご自身に適したものを選択ください。

ベタ褒めシャワールームのWeb体験版となります。下記8業種に対応しておりますので、ご自身に適したものを選択ください。

※PCでも体験は可能ですが、スマートフォンでのご体験を推奨

※PCでも体験は可能ですが、スマートフォンでのご体験を推奨

WEB体験版では、スマートフォン上でご体験いただく際に合わせての体験演出となっております(PR映像とは異なります)

下記8業種に対応しております。
ご自身に適したものを選択ください。

※PCでも体験は可能ですが、スマートフォンでのご体験を推奨

DATA

開発背景

褒める、褒められる行為に満たされていない日本人の実態

開発背景

褒める、褒められる行為に
満たされていない日本人の実態

国内で働いている方のコミュニケーション実態調査にて、2,718名からの回答を収集。 “褒められることが仕事のモチベーションや生産性の向上につながる”と考えている日本人は76%もいる一方、 普段、“充分に褒められていない”と感じているのは66%という差異が明らかに。

働く人のコミュニケーション実態調査(N=2,718)

昨今インターネット上で多くの物議を醸している誹謗中傷問題に加えて、新型コロナウイルスによるコミュニケーションのオンライン化により、ポジティブな言葉が届きにくい時代になっているのでは、との考察から、働く人を対象に意識調査を実施。全国の10代から60代以上の働く男女2,718名から回答を得て集計したところ、「褒められることが仕事のモチベーションや生産性向上につながると感じますか?」という問いでは、約76%もの方々が、「よく感じる」、「どちらかといえば感じる」と回答。「普段、職場で上司や同僚に十分に褒められていると感じますか?」という問いでは、約66%の方々が、「感じない」、「どちらかと言えば感じない」と回答しており、褒めたり、褒められることが、重要なコミュニケーションであることを認めている一方で、実態としては、満たされていない実態が明らかになっています。

国内で働いている方のコミュニケーション実態調査にて、2,718名からの回答を収集。 “褒められることが仕事のモチベーションや生産性の向上につながる”と考えている日本人は76%もいる一方、 普段、“充分に褒められていない”と感じているのは66%という差異が明らかに。

働く人のコミュニケーション実態調査(N=2,718)

昨今インターネット上で多くの物議を醸している誹謗中傷問題に加えて、新型コロナウイルスによるコミュニケーションのオンライン化により、ポジティブな言葉が届きにくい時代になっているのでは、との考察から、働く人を対象に意識調査を実施。

全国の10代から60代以上の働く男女2,718名から回答を得て集計したところ、「褒められることが仕事のモチベーションや生産性向上につながると感じますか?」という問いでは、約76%もの方々が、「よく感じる」、「どちらかといえば感じる」と回答。

「普段、職場で上司や同僚に十分に褒められていると感じますか?」という問いでは、約66%の方々が、「感じない」、「どちらかと言えば感じない」と回答しており、褒めたり、褒められることが、重要なコミュニケーションであることを認めている一方で、実態としては、満たされていない実態が明らかになっています。

VALUE

監修者である脳科学者の篠原菊紀教授に、
「褒める」についてお伺いしました。

篠原 菊紀 (しのはら きくのり)

脳科学者 諏訪東京理科大学教授

公立諏訪東京理科大学・工学部情報応用工学科教授・地域連携研究開発機構医療介護健康工学研究部門 部門長。応用健康科学、脳科学。「学習」「運動」「遊び」など日常的な場面や変わった場面での脳活動を調べている。

公立諏訪東京理科大学・工学部情報応用工学科教授・地域連携研究開発機構医療介護健康工学研究部門 部門長。応用健康科学、脳科学。「学習」「運動」「遊び」など日常的な場面や変わった場面での脳活動を調べている。

篠原 菊紀 (しのはら きくのり)

脳科学者 諏訪東京理科大学教授

公立諏訪東京理科大学・工学部情報応用工学科教授・地域連携研究開発機構医療介護健康工学研究部門 部門長。応用健康科学、脳科学。「学習」「運動」「遊び」など日常的な場面や変わった場面での脳活動を調べている。

公立諏訪東京理科大学・工学部情報応用工学科教授・地域連携研究開発機構医療介護健康工学研究部門 部門長。応用健康科学、脳科学。「学習」「運動」「遊び」など日常的な場面や変わった場面での脳活動を調べている。

01.

褒められるとどんな効果がある?

人は、褒められることでドーパミンの分泌が増し、これが海馬に働いて記憶の効率を高めます。

運動系統にも結びついているので快楽だけではなく行動を起こすためのモチベートにも極めてよく役立つということがわかっています。また、人は褒められると逆に他の人を褒めたくなる傾向があるので、褒めることはポジティブな連鎖を生みます。

02.

デジタルで褒められても効果的なの?

実証的に調べられているものでは、生で人に褒められた場合とエージェント、ロボットやディスプレイなどから褒められた場合で効果に差がないっていう報告があります。直接人に褒められるのとデジタル上で褒められる場合とでは効果に差は生じないと言えると思います。

ネガティブワードっていうのは褒められるワードの3倍程度人の心に残ってしまいます。それをなんとかしたいと思うんだったら褒めワードを3倍体験させることが必要で、まさにベタ褒めシャワーが町中にあるといいですね。

 
03.

対面で人を褒めるときに重要なテクニックはあるの?

日本人は褒める機会自体が少なく、さらに褒めることに慣れていないのでうまく褒められないというのは多くの人が抱える悩みです。褒めるのが苦手な人はいきなり褒めるのではなく、ミラーリングといって相手に動作を合わせることでお互いの脳が同期しやすくなり言葉が入りやすい状態になるので、褒める前に相手に動作を合わせるといいと思います。

また、オノマトペと言われる擬声語/擬態語を入れることによって脳の運動系統の部位が活性化します。褒める言葉の中に「グッと」とか「どんどんと」などの言葉を入れてあげると言葉じゃない褒めの部分がよく伝わっていくってことになってくると思います。

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あなたの職場でも、ベタ褒めシャワーを設置しませんか?

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ベタ褒めシャワー体験、ぞくぞく広がっています!

各種SNSでベタ褒めシャワー
オリジナルフィルターを
今後公開予定!

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